「いちばんすきな花」共感!突き刺さった言葉まとめ

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10月12日から、フジテレビ木10ドラマ「いちばんすきな花」が、スタートしました!

昨年同時期に大ヒットしたドラマ「silent」の制作陣が贈る新ドラマだということで、大変話題となっていますね!

脚本家は生方美久さんで、「言葉が突き刺さる!」と話題になっています。

そんな「いちばんすきな花」での【突き刺さった言葉】や【気になってしまった言葉】を、まとめてみました。

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「いちばんすきな花」の突き刺さった言葉まとめ

10月28日【第3話】好き同士が両想いとは限らなくて…

椿が結婚するはずだった純恋に、涙ながらに本音を明かす場面に反響が集まりました。

椿の言葉が突き刺さりました…


「純恋のこと好きだった。でも、好き同士だったけど両思いじゃなかったなって」

「両思いは好き同士のことだけど、好き同士が両思いとは限らなくて。好きっていうパッケージに満足してるだけみたいな。思えてないんだよ。それでいえば片思いですらなかった。それぞれ身勝手に好きだっただけで、むしろ好きって後付けで。結婚相手にちょうどいいから好きってことにして…」

「純恋には嫌われない配慮をずっとしてて、好かれる努力はできなかった」

ごめんと繰り返す椿に純恋は「『ごめん』が口癖だよね。やめた方がいいよ」


「楽してるだけ。自分が悪いって思う方が楽だから」

「怒ってるよ。怒ってるし悲しんでるし悩んでる。それを隠してきた」と涙。


純恋「私と一緒にいたらたぶんどんどん感情なくなってくでしょ? 感情なくしたり、あっても隠したり、そうしてまで一緒にいることないよね」

「純恋がいなくなってそう思えて。だから正直、戻ってきてほしいって思ってない。いつもずっと、純恋と話すのしんどいなって思ってた」と本音を告白。

「純恋のことも純恋の話も好きだったけど、純恋は俺じゃなくてもいい人で。俺が聞かなくてもいい話ばっかりで。他の誰かと幸せになってください」と伝え、頭を下げるのだった。

「やっと本音が言えた」「ぐっときた」「ちゃんと本音を言えてよかった」「前に進んでほしい」「泣ける」「切なかった」

「小学生時代」に、落ち着きがなくみんなと違うことを自覚した椿。

思春期を迎え、成長していくにつれ「無個性」な「良い人」になってしまった‥なんかせつない

〝それぞれの場所で大人ぶっている3人にとって、春木家は頑張らなくていい場所”
春木家は、無邪気な子供に戻って過ごせる場所。だから、定期的に通いたくなる

10月19日【第2話】自分だけが違う不安


“自分だけ思ってることが違う”ことに悩むゆくえに


椿は「同じもの見たからって、みんな同じ感情になってたら気持ち悪いですよ」


「どこに気持ちが向くかなんて人それぞれだし。言っちゃ駄目なことは沢山あるけど、思っちゃ駄目なことはないです」

誰と一緒にいても、私の感情だけはいつも一人だった

みんなと同じ気持ちになれないって 怖いんですよ

ゆくえにとって椿の言葉は、救いになったことでしょう!(同じ思いの視聴者も!ですよね)

自分のことを話している場に、居合わせてしまった…気まずい、聞こえなかったフリ…

辛いですよね、、そんな経験ありましたか?(一度は皆、経験あり?!)

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10月12日【第1話】2人組が苦手

4人それぞれが上手に2人組を作れなかった過去を告白し合う「討論大会のような」場面


椿の「みんなのいい人にはなれるのに誰か一人の一番好きな人にはなれない」との名言が注目を浴びていました。

学生時代『好きな人と二人組』って、、確かにありました!

忘れていた…あのときの…感情が…戻ってきました。。私も、苦手だったな、2人組作り…なんだろ、、あの一人になってしまうかもしれないっていう恐怖…

自分では一番の友達でも、相手からはそうじゃない⁈ひぇ!

学生時代2人組を上手く組めない、嫌われたくない、グループに馴染めない、馴染みたくて必死だった男女4人によるドラマ。 まさに「令和の孤独」。 共感できる人は毎回心抉られるドラマ。ハッピーエンドを期待

こういうところをえぐってくるドラマ…もう、共感し夢中になってしまいます。

みんなハッピーエンドになって欲しい!って、切に願います…

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まとめ

「いちばん好きな花」の『突き刺さった言葉』『印象に残った言葉』を、まとめてみました!

なぜか見たあとに『ほんわか』した気持ちにさせられてしまうドラマですよね。

同じ思いをしている方が多いので、なんだか嬉しくなってしまいました。

最後まで『突き刺さった言葉』を、まとめていきますのでぜひ楽しみにしていてください。

~最後までお読みいただき、ありがとうございました。~

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